売れる!セールス&文章術

いざ実践!ストーリーボードを作ってみよう!

こんにちは、川崎です。
 
今回はいよいよストーリーボードを
実際に作ってみましょう!
 
まず、前回のセールスレターに必須のパーツを復習します。
全部で17コあって
(暗記する必要はありません。メモっておきましょう(#^^#))
 
  1. ヘッドライン
  2. オープニング
  3. ストーリー
  4. ターゲットが共感するコピー
  5. Reason Why?
  6. 原因
  7. 共通の敵
  8. ビッグプロミス
  9. 証拠
  10. メリット
  11. 商品・サービス内容
  12. ブレット
  13. 保証
  14. 希少性・限定性
  15. 価格
  16. 特典
  17. 追伸
 
でしたね。
これらは、基本的に「使う場所」がある程度固定されています。
たとえば、ヘッドラインはセールスレターの
最後に来ることはなく、いつも先頭にきます。
 
同じように、価格のプレゼンが冒頭に来ることはなく、
最後のほうにきます。
 
というように、パーツを使う位置は
だいたい同じ部分なのです。
 
なので、ここではセールスレターを
「前半・後半」と2つに区切ります。
 
そして、前後半の中でいろいろと
パーツを入れ替えてストーリーボードを完成させます!
 
と、ここからは文章で説明するよりも、
動画のほうがわかりやすいのでこちらをご覧下さい!
 
 
いかがでしたか?!
 
もし、つまづく部分があるなら
コメントから教えてください。
 
個別にお返しすることもできますし、
共通するつっかえポイントがあれば、
新しいコンテンツにしてお届けしますので(#^^#)
 

今日のこれ覚!

 
今日学んだことは、
 
  • セールスレターのパーツの使い所はだいたい同じ。
  • ストーリーボード作成のときは、ポストイットがオススメ!
  • 論理展開のズレがないか、気をつけよう!
 
の3つです!
 
具体的なストーリーボードの作り方は、
繰り返しビデオを見て下さいね(#^^#)
 
 
ライティングであなたの魂が目覚め、
世界に明るい光が灯せるよう、心から祈っています!
ABOUT ME
川崎達郎
SCプロジェクトジャパン株式会社代表取締役。札幌出身の起業家。 現在、「楽しく本当の人生を生きる」人や会社を増やすためのプロジェクトに尽力中。 また、自身のネットスキル・文章スキルを活かし、地域のお店や会社の集客・セールス代行やコンサルティングもしています。日本を繁栄させるため楽しくやってま〜す!! 本人は、熱狂的な餃子野郎である。