成功する!マインドセット

チャンスは誰にでも常に平等であるというお話

あなたはこんなことを
考えたことはありませんか?

「あの人はいいなぁ、成功して。自分もあの時に参入していればなぁ」

「あの人は上手く時流にのって成功したよね」

「運が良かっただけだよ」

チャンスをことごとくモノにする成功者

成功している人はすべからく

強運の持ち主だと思います。

彼らの創業話や、ビジネスを始めてから
今までの経緯を聞くと、とても「運がいいなぁ」そう感じます。

ただ、これを「あの人は運がよかったから”たまたま”成功できた」
と捉えるのはお門違いです。

同じような、運がよくなるチャンスが、
大成功するチャンスが、今あなたの目の前にも
絶えず訪れていることに、あなたは気づいていますか?

彼らは、そういったチャンスを
敏感にキャッチして掴み取った人たちです。

その嗅覚があったんです。

あなたの目の前にもチャンスが広がっています

「いや、自分の目の前にチャンスがあるなんてウソだろ」
と思われたかもしれません。

なので、ちょうど2014年12月時点
でよい事例があるので、お話します。

今、とあるSNSのサービスが話題になっています。

tsu(スー)といいます。

僕自身も登録していないので、
仕組みがよくわかっていないことは予めご了承くださいね。

tsu(スー)の話をしたいのではなく、
チャンスの本質の話をしたいので、
事例として取り上げているだけですから。

で、このtsu(スー)。

どういうものかというと、
facebookのように投稿をするかなにかで、
あなたに広告費が支払われる仕組みとなっています。

そして、ネットビジネスをしている
多くの人が今、「やったほうがいい!」と声高に叫んでいます。

そこでですが。

あなたは真剣に取り組んでいますか?

「チャンス」とはまさにこのことを言います。
たしかに、このサービスが大ブレイクするかどうかはわかりません。

可能性としては20%以下だとは思います。
でも、やる・やらないでは大きな違いが生まれてくるハズです。

成功者たちがやってきたこととは?

現に、今成功している人はこういったメディアが
ポッと出てきた瞬間に全勢力をそこに傾けました。

だからこそ、
・メルマガの第一人者
・facebookの女王
・YouTube専門コンサルタント

というふうに周りから認識されるのです。

当時はメルマガが流行るかもわかりません。

facebookが流行るかもわかりません。

YouTubeが流行るかもわかりません。

そんな中で、
「これはチャンスだ!」と思って一心不乱に
取り組んだ結果が、「成功」なのです。

ちなみに、コピーライターも・・・

ちなみに、コピーライターもまさに今、
その現象の真っ只中だと思います。

市場を見渡しても、全体の4%くらいにしか
コピーライターの重要性は理解できていないでしょう。

ほとんどの人は「糸井重里?」くらいにしか思っていないのです。

が、だからこそチャンスです。

これからもっとウェブを
活用する機会が小さなお店まで広がっていきます。

その時に、必ず必要になるのが「文章」です。

お客さんを集客する文章、
信頼関係を構築する文章、
セールスする文章。

これが、「コピーライター=売上アップのプロ」
として認識されたらどうでしょうか?

そりゃ、ほっとかなくなるでしょう。

だから、今から売れるスキルを身につけておけば、
あとから1億でも2億でも稼げるようになるワケです。

実際に、アメリカではコピーの使用料だけで
年間億を超えるフィーをもらっているライターも存在しています。

話がそれましたが、ビジネスチャンスというのは
人が進化すればするほど、テクノロジーが変化すればするほど、生まれてきます。

「あー、あの頃に戻れたらなぁ」とか「あと何歳若かったら」
なんて言い訳しているヒマがあるなら、少しでも頭をつかって
チャンスをつかまえましょう!

ABOUT ME
川崎達郎
SCプロジェクトジャパン株式会社代表取締役。札幌出身の起業家。 現在、「楽しく本当の人生を生きる」人や会社を増やすためのプロジェクトに尽力中。 また、自身のネットスキル・文章スキルを活かし、地域のお店や会社の集客・セールス代行やコンサルティングもしています。日本を繁栄させるため楽しくやってま〜す!! 本人は、熱狂的な餃子野郎である。