ボディコピーは長いと読まれないのか?

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ダイレクトレスポンス型のコピーを書いていると、
よくこんなことを言われます。

それは、ボディコピーを指して
「そんな長い文章、誰が読むの?」です。

日本はアメリカと違って、
まだまだダイレクトレスポンス広告後進国と言えるでしょう。

だから、イメージ広告のような、
「一言キャッチコピー」は読むけれど、
そんな何万文字もあるような文章は読まない、
というのが疑いを持つ彼らの持論です。

で、結論から言うと「読みます」。

たしか、デイヴィッド・オグルヴィだったと思いますが、

「読まれないのは、長いコピーだからではない。退屈なコピーがあるだけだ」

というようなことを言っています。

また、ジョン・カールトンは

「顧客が情熱を持っているテーマであれば、顧客は長いコピーが大好きである」

と言っています。

つまり、長いから読まれないというのは、
1,退屈であるか
2,適したターゲットに読まれていないか
いずれかの原因が考えられるということです。

事実、長いセールスレターで何億円という
売り上げを上げている商品がありますし、
私も長いセールスレターを上から下まで、
しかもくり返し読んだことがあります。
(同業者の分析としてではなく、イチお客として)

オフラインは、制限があるという事実は否定できません。
雑誌や新聞などは広告枠がありますし、ダイレクトメールも
無限に送ることは紙や配送コストの課題が出てきます。

が、基本的にインターネットは無制限です。
ボディコピーがどんなに長かろうが、
上から下まで続いていようが追加料金がかかることはありません。

ですから、売るために必要な情報はすべて盛り込みましょう。

「こんな長いの誰が読むの?」と言われても気にする必要はありません。
きっとその人はあなたのターゲットではない人だと思います。

僕も、こういったことを言われたこと
がありますが、やっぱり長いコピーが効果大!です。

説得できる長さのボディコピーを書きましょう。
ただし、「おもしろくない」「説教じみている」
こんなコピーは退屈なコピーの分野に入り、読まれなくなってしまいます。

だから、顧客の感情を揺さぶる、
そんなコピーを書くことが大事なのです。

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最後まで読んでいただきありがとうございました!

川崎達郎

 

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